社長からの電話
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森下との事があって、ひな は会社に行きたくない気持ちが強くなっていて、休もうかと思っていた。
幸いな事に、今日は社長も会社にでてこない予定になっていたし、今言われている作業も特に急ぐ仕事ではない。森下の顔を見たくないと言う事もあるが、それ以上に森下の彼女さんに逢いたくない。暫くは、社長室に閉じこもるつもりだったし、社長が居れば、社長と一緒に居ることに仕様としていた。その社長が今日は客先に出て行って、会社には一日居ない事になっていた。
ひな は、会社に電話しようと自分の携帯を持って気がついた。まだ、8 時になった所で、会社には誰も居ない。いつも、ひな が一番最初に会社に来ている。社長が泊まり込んでいる時には、社長が居るが、社長は 9 時になるまでは絶対に電話に出ない。
ひな は、どうしようかと思っていた。手に取った、携帯電話を弄んでいた。
会社には行きたくない。でも、社長には逢いたい。社長に逢って話をしたい。もしかしたら、逢ったら ひな を可愛がってくれるかも知れない。そんな事を来たいしていた。そう考えて、ひな は驚いた、彼氏の事を全く考えていない事に、そして肉体的に彼氏に抱かれていても、挿入をしない社長の愛撫の方がいいと思うようになっていた。
そして、朝だというのに、ひな は、アソコに手を持っていってしまった。昨晩、森下との事が有って、気持ち悪い気持ちで帰宅した ひな は、彼氏からの連絡も有って、彼氏の SEX を下て、肉体的には満足したハズだった。でも、社長に愛撫されたい気持ちが強くなっていた。
そして、ひな はアソコをショーツの上から触り始めた...。その時だった、携帯が振動した。
驚いた ひな は、携帯を落としてしまった。そして、床に携帯を落とした衝撃で携帯から電池が外れてしまった。
ひな は、急いで携帯を取り上げて、電池を入れて携帯の履歴を確認した。
『あっ社長からだ』そう思っただけで、ひな は、アソコが濡れてくるのを意識した。そして、はやる気持ちを押さえながら、社長に電話をした。
1コール
2コール
3コール...社長怒っているのかなぁ?
4コール
5コール...あぁ出てくれない。
6コール
「はい。あぁひな ちゃんだね、ゴメンね。こんなに朝早くから...でも、なんで切ったのかなぁ?」
「いぃえ。ちょっと驚いて、携帯を落としてしまったんです。で、何でしょうか?」
「ふぅ?ん。朝からいやらしい事でもしていたのかなぁ」
「...(何で、社長解ったの??)そんな事していません。」
「はは、まぁいい。ひな ちゃん今日は、会社に行かないで、銀座の...そうだなぁ数寄屋橋交番の前に13時に来てください。」
「はい?解りました...でも、今日の予定には、そんな予定が入っていませんよね?」
「あぁそうだね。たまには、いつもいい仕事してくれている ひな ちゃんとデートしようと思ってね」
「え!?」
「嘘。嘘。少し一緒に買い物に付き合って欲しいだけだよ。スカートかワンピース姿で来てね。」
「あ、はい解りました」
「そうだね。この前来ていた、水玉のワンピースがいいな」
「っはい。」
「ひな ちゃんには、あれが似合っていたからね。」
そういって、社長は電話を切った。ひな は、アソコが疼いてくるのが解った、社長がデートしてくれるその言葉を聞いた時に、心臓がドクンとなった事を感じた。そして、同時にアソコに刺激が走った。濡れているのがはっきりと意識できた。そして、時計を見た。
ひな の部屋からは、銀座までは 1時間位の距離にある。数寄屋橋交差点でも、余裕を見て、11時30分に部屋を出れば間に合う。社長には、会社に行かなくてもいいっと言われた事もあるけど、会社に連絡だけは入れておこうと思って、社員用の ML に、午前半休と午後から社長に呼び出されて、銀座に行くことをメールを出した。
ひな は、時間がまだある事をいいことに、1人エッチをする事にした。
社長に言われたように、お風呂場でシャワーを使った1人エッチをしようと思った、昨日彼氏と SEX をして満足したはずなのに、社長の声を聞いたらすぐにでもしたくなってしまった。
ひな は、お風呂場に急いだ。耳に社長の声が残っている内に1人エッチをしようと考えた。
ひな は、お風呂場の縁に座って、少し熱めで強めなシャワーを、自分のクリトリスにあたるようにした。そして、シャワーの邪魔にならないように、足の下から腕を入れて、膣の中に湯部を滑らせた、シャワーのお湯だけではなく、膣内部は既に十分に濡れていて、指が簡単に入っていった。
「んぅん?はぁ?」
「うぅ"ん」
ひな は、指を激しく動かし始めた、社長に教わった通りに、Tスポットを刺激し始めた、昨日森下に入れられたアナルに刺激が走る。アナルに指を入れてみようと...ひな はそう思って、立ち上がった。瞬間的に クリトリスにあたるシャワーの威力が強まった。
ひな は、既に限界に来ていた。こんなに早くないと自分でも思っていたが...身体が言うことを聞かない。
「あぁぁぁ?」ひな は、アソコに入れた指を抜くことが出来なくて、動かし続けてしまった。そして...。
「ん。あぁ?うぅ?あぁぁ」声が漏れると同時に、ひな は自分が逝ってしまった事を理解した。そして、アソコから汁が出て来ている事に、そしてその汁を止める事が出来ない。おしっこをしている感じになってしまった。止めることも出来ないおしっこが永遠と ひな のアソコから流れている。恥ずかしい思いで、自分が何をしているのか理解できないでいた。
「ん。はぁぁ?」まだ止まらない。シャワーで流しているので、おしっこを出している感覚はないが、膣の中から出てくる物があるのは確かである。ひな は、お風呂場に付けられている時計に目をやる。まだ、9時になったばかりだった。ひな は、少しだけ冷静になった自分でアソコを鏡で見た。赤く充血している。それだけ見て、少しだけ満足した。もう一度やろうかと思ったけど、湯船に使ってから考えることにした。
ひな は、ゆっくりと湯船に浸かりながら考えていた。彼氏と社長 のどっちを好きなのか?
結局結論が出ないまま、時間だけが過ぎていった。
そして、ひな は、さっき思ったことを実行して見ることにした。
ローションは、社長に言われて常に用意している。湯船から出て、椅子に座った。この格好だと、難しい事に気がついて、壁に頭を付けるような格好になって、尾てい骨部分からアナルにかけてローションを垂らした。そして、ゆっくりとアナルの周りにローションをならした。
アソコには一切触れていないのに、アナルからは垂れんばかりに汁が出始めている。
ひな は、アナルの中心に指を這わせた。そしてゆっくりとゆっくりとローションを絡めながら、指をアナルの中に入れていく。
『い、痛い。でも...』ひな は、何とも言えない気持ちが芽生えた事を意識した。少しだけ指を入れた ひな は、逆の手で、クリトリスを弄り始めた。アナルへの刺激も辞める事が出来なくなっていた。そして、アナルに指が入っていく感じが気持ちよくなってきた。そして、それに比例するように、膣内への刺激をどんどん激しくして...感じるままに、指を動かしていた。
感じるままに、ひな は指を動かした。
ひな は、初めての アナルオナニー をしてしまった自分と 彼氏よりも社長の事を思いながら オナニーをしてしまった事。
そうして、これから社長とデートだと言う気持ちを、誤魔化すために1人エッチを感じるままにしていた事に気がついた。
ひなは、間に合わせ時間に遅れないように逆算をして、10時にはお風呂を出ようと思った。
ひな は、何回も何回も時間が来るまで、耳に残る社長の声でオナニーをしていた。
そうして、時間が来て、社長がかわいいと誉めてくれた水玉のワンピースを来て、社長が末であろう銀座に向かうために、部屋を出た。
この後で、今までの ひな はまた一つ快楽の階段を上がる事になる。
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森下との事があって、ひな は会社に行きたくない気持ちが強くなっていて、休もうかと思っていた。
幸いな事に、今日は社長も会社にでてこない予定になっていたし、今言われている作業も特に急ぐ仕事ではない。森下の顔を見たくないと言う事もあるが、それ以上に森下の彼女さんに逢いたくない。暫くは、社長室に閉じこもるつもりだったし、社長が居れば、社長と一緒に居ることに仕様としていた。その社長が今日は客先に出て行って、会社には一日居ない事になっていた。
ひな は、会社に電話しようと自分の携帯を持って気がついた。まだ、8 時になった所で、会社には誰も居ない。いつも、ひな が一番最初に会社に来ている。社長が泊まり込んでいる時には、社長が居るが、社長は 9 時になるまでは絶対に電話に出ない。
ひな は、どうしようかと思っていた。手に取った、携帯電話を弄んでいた。
会社には行きたくない。でも、社長には逢いたい。社長に逢って話をしたい。もしかしたら、逢ったら ひな を可愛がってくれるかも知れない。そんな事を来たいしていた。そう考えて、ひな は驚いた、彼氏の事を全く考えていない事に、そして肉体的に彼氏に抱かれていても、挿入をしない社長の愛撫の方がいいと思うようになっていた。
そして、朝だというのに、ひな は、アソコに手を持っていってしまった。昨晩、森下との事が有って、気持ち悪い気持ちで帰宅した ひな は、彼氏からの連絡も有って、彼氏の SEX を下て、肉体的には満足したハズだった。でも、社長に愛撫されたい気持ちが強くなっていた。
そして、ひな はアソコをショーツの上から触り始めた...。その時だった、携帯が振動した。
驚いた ひな は、携帯を落としてしまった。そして、床に携帯を落とした衝撃で携帯から電池が外れてしまった。
ひな は、急いで携帯を取り上げて、電池を入れて携帯の履歴を確認した。
『あっ社長からだ』そう思っただけで、ひな は、アソコが濡れてくるのを意識した。そして、はやる気持ちを押さえながら、社長に電話をした。
1コール
2コール
3コール...社長怒っているのかなぁ?
4コール
5コール...あぁ出てくれない。
6コール
「はい。あぁひな ちゃんだね、ゴメンね。こんなに朝早くから...でも、なんで切ったのかなぁ?」
「いぃえ。ちょっと驚いて、携帯を落としてしまったんです。で、何でしょうか?」
「ふぅ?ん。朝からいやらしい事でもしていたのかなぁ」
「...(何で、社長解ったの??)そんな事していません。」
「はは、まぁいい。ひな ちゃん今日は、会社に行かないで、銀座の...そうだなぁ数寄屋橋交番の前に13時に来てください。」
「はい?解りました...でも、今日の予定には、そんな予定が入っていませんよね?」
「あぁそうだね。たまには、いつもいい仕事してくれている ひな ちゃんとデートしようと思ってね」
「え!?」
「嘘。嘘。少し一緒に買い物に付き合って欲しいだけだよ。スカートかワンピース姿で来てね。」
「あ、はい解りました」
「そうだね。この前来ていた、水玉のワンピースがいいな」
「っはい。」
「ひな ちゃんには、あれが似合っていたからね。」
そういって、社長は電話を切った。ひな は、アソコが疼いてくるのが解った、社長がデートしてくれるその言葉を聞いた時に、心臓がドクンとなった事を感じた。そして、同時にアソコに刺激が走った。濡れているのがはっきりと意識できた。そして、時計を見た。
ひな の部屋からは、銀座までは 1時間位の距離にある。数寄屋橋交差点でも、余裕を見て、11時30分に部屋を出れば間に合う。社長には、会社に行かなくてもいいっと言われた事もあるけど、会社に連絡だけは入れておこうと思って、社員用の ML に、午前半休と午後から社長に呼び出されて、銀座に行くことをメールを出した。
ひな は、時間がまだある事をいいことに、1人エッチをする事にした。
社長に言われたように、お風呂場でシャワーを使った1人エッチをしようと思った、昨日彼氏と SEX をして満足したはずなのに、社長の声を聞いたらすぐにでもしたくなってしまった。
ひな は、お風呂場に急いだ。耳に社長の声が残っている内に1人エッチをしようと考えた。
ひな は、お風呂場の縁に座って、少し熱めで強めなシャワーを、自分のクリトリスにあたるようにした。そして、シャワーの邪魔にならないように、足の下から腕を入れて、膣の中に湯部を滑らせた、シャワーのお湯だけではなく、膣内部は既に十分に濡れていて、指が簡単に入っていった。
「んぅん?はぁ?」
「うぅ"ん」
ひな は、指を激しく動かし始めた、社長に教わった通りに、Tスポットを刺激し始めた、昨日森下に入れられたアナルに刺激が走る。アナルに指を入れてみようと...ひな はそう思って、立ち上がった。瞬間的に クリトリスにあたるシャワーの威力が強まった。
ひな は、既に限界に来ていた。こんなに早くないと自分でも思っていたが...身体が言うことを聞かない。
「あぁぁぁ?」ひな は、アソコに入れた指を抜くことが出来なくて、動かし続けてしまった。そして...。
「ん。あぁ?うぅ?あぁぁ」声が漏れると同時に、ひな は自分が逝ってしまった事を理解した。そして、アソコから汁が出て来ている事に、そしてその汁を止める事が出来ない。おしっこをしている感じになってしまった。止めることも出来ないおしっこが永遠と ひな のアソコから流れている。恥ずかしい思いで、自分が何をしているのか理解できないでいた。
「ん。はぁぁ?」まだ止まらない。シャワーで流しているので、おしっこを出している感覚はないが、膣の中から出てくる物があるのは確かである。ひな は、お風呂場に付けられている時計に目をやる。まだ、9時になったばかりだった。ひな は、少しだけ冷静になった自分でアソコを鏡で見た。赤く充血している。それだけ見て、少しだけ満足した。もう一度やろうかと思ったけど、湯船に使ってから考えることにした。
ひな は、ゆっくりと湯船に浸かりながら考えていた。彼氏と社長 のどっちを好きなのか?
結局結論が出ないまま、時間だけが過ぎていった。
そして、ひな は、さっき思ったことを実行して見ることにした。
ローションは、社長に言われて常に用意している。湯船から出て、椅子に座った。この格好だと、難しい事に気がついて、壁に頭を付けるような格好になって、尾てい骨部分からアナルにかけてローションを垂らした。そして、ゆっくりとアナルの周りにローションをならした。
アソコには一切触れていないのに、アナルからは垂れんばかりに汁が出始めている。
ひな は、アナルの中心に指を這わせた。そしてゆっくりとゆっくりとローションを絡めながら、指をアナルの中に入れていく。
『い、痛い。でも...』ひな は、何とも言えない気持ちが芽生えた事を意識した。少しだけ指を入れた ひな は、逆の手で、クリトリスを弄り始めた。アナルへの刺激も辞める事が出来なくなっていた。そして、アナルに指が入っていく感じが気持ちよくなってきた。そして、それに比例するように、膣内への刺激をどんどん激しくして...感じるままに、指を動かしていた。
感じるままに、ひな は指を動かした。
ひな は、初めての アナルオナニー をしてしまった自分と 彼氏よりも社長の事を思いながら オナニーをしてしまった事。
そうして、これから社長とデートだと言う気持ちを、誤魔化すために1人エッチを感じるままにしていた事に気がついた。
ひなは、間に合わせ時間に遅れないように逆算をして、10時にはお風呂を出ようと思った。
ひな は、何回も何回も時間が来るまで、耳に残る社長の声でオナニーをしていた。
そうして、時間が来て、社長がかわいいと誉めてくれた水玉のワンピースを来て、社長が末であろう銀座に向かうために、部屋を出た。
この後で、今までの ひな はまた一つ快楽の階段を上がる事になる。
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