メール調教を主体として調教・開発日記。


2010.07.31 19:11:23

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開花

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 ほたるとの関係は、以外と長くコミュニケーションサイトを通じて知り合ったのだが、そこで話をしていく内に調教・開発と言う話になって来た。ほたるを愛おしく気持ちが芽生えてきたと言っても過言ではない。ほたる と私の都合が着いて調教を行う事になった。
 私は、ほたる を自分のテリトリーに招いて調教する事にした。
 そう、今日は ほたる に逢う当日の朝なのだ、私は、時計を確認して、会社の仮眠ベットから起き上がった。固定型のバイブが昨日届いた。他にも膣内を刺激するバイブも手元にある。準備は整っている。

 もう ほたる が新お茶の駅に付く頃だと思う。迎えに行こう。そう思いポケットに一つの小さなバイブと一緒にコンドームを持って出かけた。約束の時間には、5分早く着いたが、ほたる らしい子が回りをキョロキョロしながら立っている。私は直ぐに、ほたる だと認識して近づいていった。何かそわそわしている様子だった...私の視線に気がついたのか、こっちを見て軽く会釈して、あげた顔は安堵感とこれから起こる事への期待なのか、少し赤くなっていた。
「待たせたねゴメンね。」
「いいえ。平気です。」
「さぁ行こうか」
 軽く挨拶して、歩き出そうとした時に、
「あの。これ...」そう言いながら、ほたる が布を渡してきた。
「あぁそうだったね。」そう言いながら、布を ほたる から受け取った。まだ少し暖かく少し湿っている幹事がする布は、さっきまで ほたる が履いていたパンツなのだ。そう、もう調教は始まっている。ほたる には、駅に付いたらトイレでパンツを脱ぐように言ってあった。そうして、逢ったらパンツを手渡しなさいと言っておいた。帰るときまで、ノーパンで過ごす事を義務づけていた。
 人通りが少ない事を確認して、パンツを広げてみた
「かわいいパンツだね。少し濡れているけどなんで?」
「え"濡れてないです。」
「そうなんだぁそれじゃぁ確認してみようかぁ」ほたる がワンピースを着てきているのは解っていた。
「え"」ほたる を誘導しながら歩いている。新お茶の改札前から暫く歩くと右手に証明写真を撮る機械がある。そこの階段を上がるのが近道なので、階段を一緒に上がり始める。朝早い時間だったせいもあるが、人通りが少なくなっていた。階段の中腹くらいで、ほたる に向かって
「スカートをまくって見せなさい」
「・・・はい」そう言ってから、ほたる はスカートを少しだけまくり上げた。マンコが見える位置では無かったが、手を入れられる位には上げた。まだこの辺りが限界なのかもしれないので、手をスカートの中に入れつつ、ほたる のマンコの辺りを触った。感じているのか我慢しているのか、身体が少し硬直したが、綺麗に剃りあがっているパイパンのマンコからは、ストッキング越しからでも解る位蜜があふれ出していた。
「ほたる。やっぱり濡れているじゃぁないか」
「・・・はい」今日は、ほたる をお人形の様に扱うという約束で、最初は「はい」だけしか言えない。
「濡れたら入れるって言っておいたよね。ここで入れて欲しいの?」ほたる は周りを見回して..うつむきながら
「はぃ」と小さくうなずいた。
「いいよ。その変わりこれを自分で今入れなさい」そう言って、ブルーの小さなバイブを手渡した。コンドームも一緒に渡した。
「あぁそのおもちゃをゴムに入れて、ほたる のマンコに入れなさい。歩けなくなると困るからスイッチは入れなくていいからね」
「はい」そう言いながら、周りを気にしながら、ほたる は、自分でゴムを取り出してバイブをゴムに入れて、自分でスカートの中に手を入れてマンコにバイブを入れた
「っぅうん」
「ほたる。入れた?」
「はい。」
「それじゃぁ行こうか? 歩ける?」
「はい」
「うん。ほたる。いいよお人形さんプレイにはいる時以外は普通にしゃべってね」
「はい。このバイブ動かしていいですか?」
「いいよ。動かして歩ける?」
「多分、ゴムの中に入っているので大丈夫だと思います。」
「そうかぁでも、事務所に着いてからやろう」
「はい」
ほたる の手を引きながらB5出口から地上にあがった。少し肌寒く感じるが、寒いって程の気温ではなかった。地上に出て直ぐにカラオケ店があり、その先にドトールがある。ドトールの角を曲がって、まっすぐ歩く直ぐに突き当たるので、左側に折れて、直ぐの所にあるコインパーキングの角を右に折れた所に私の事務所がある。双子ビルの右側にある。今日は、休日だったので、半分シャッターが下がっている。
 鍵を開けながら、ほたるを導きながら中に入った。エレベータに乗り込んだ、その瞬間我慢出来なくなったのか、ほたる が身体を震わせ出した。しかし、エレベータが3Fに着いた。エレベータのから出ると、目の前には古びたビルの古びた流しが見える。
「ほたる。ちょっとこっちに来て」私は、そう言いながら、ほたるを流しの前に誘い、
「ほたる。スカートをめくりなさい」
「はい」スカートをめくった先には、パイパンになっているマンコが見える。ストッキング越しにもはっきりと濡れている事が解る。
指でストッキング越しに触ってみた。しっとりという言葉では表現できない位濡れていた。
「ほたる。メールで言っていた事は覚えている?」
「はい」
「うん。どっちがいい?」
「入れてください」
「そうか。それじゃぁそっちに手を掛けて、お尻をこっちに向けなさい」
「はい」そう言いながら、ほたる は、こっちに背中を向けた。私は、ほたる のストッキングをずかして、バックから挿入出来る体制にした。さっきマンコに入れたバイブを抜いた。
「あぁん」ほたる から声が漏れた。瞬間に、マンコから汁が垂れてきた。
「ほたる。凄く濡れているね。」
「...はぃ」
「いいこだね。ほら手を貸して」そう言いながら、ほたる の手をチンコに誘導した。まだ大きくなっていないチンコを握らせた。ぎこちない手つきで、チンコをいとおしむようにさすってきた。なかなか大きくならないので...
「ほたる。中に入ろう。この扉を入ったら、ほたる はお人形だからね。解っているよね」
「はい。」少し緊張しているのか、それとも紅葉しているのか声がうわずって聞こえた。ストッキングを元の位置に戻して、ほたる の手を引きながらドアを開けてなかに入った。直ぐにもう一つのドアがあるんで、そのドアも開けてほたる を中に誘い事務所の中に入った。
事務所は、入って直ぐに机が一つと右手にコア狩りになっている畳の部屋があり、左手にまだ空の本棚が並んでいる、数歩で奥に着いてしまう程度の広さになっている。奥まで進むと右手には数台のパソコンが置いてある部分があり、左手に私が普段作業している区画された場所がある。
そこには、仮眠用のベットが置いてある。そこに、少し緊張しているほたる を偉材ながら入った。
「さぁ始めようか」
「はい」
「靴を脱いでベットにあがりなさい。その前に、さっきの約束取り、挿入しよう。大きくしなさい」
「はい」そう言いながら、ほたるは、ベットに腰掛けて、チンコを触りだした。
「ほたる。片手で自分のクリを触りなさい」
「はい」
「さっきのおもちゃを貸して」
「はい」おもちゃを受け取って、ゴムから取り出して、スイッチを入れた、バイブし出すおもちゃをゴムに戻して、ほたる のマンコの中におもちゃを入れた
「あぁん。あっっ」そう喘ぎ声を出しながら、チンコとクリを触り続けていた。チンコを直接触らせて、目の前に取り出した。理解したかのように、チンコをしゃぶりだした。大きくなってきたチンコをしゃぶりながら、マンコの中に入っているバイブで感じているようだった。大きくなったチンコを、ほたる から切り離して
「立ちなさい。さっきと同じようにおしりをこっちに向けなさい。」
「はい」ゴムを付けながら、ほたる の後ろから挿入した。見ていたとおり締まりがあるマンコあった。動くことに、ほたる から吐息と一緒に喘ぎ声が漏れている。程なくして射精を行い、そのままの状態で ほたる をベットに座らせた。ゴムの周りには、白濁した汁が大量についている。ほたる はそれお見ると、おもむろにゴムを外して、後処理を始めた。綺麗になったチンコを見ながら、私の顔を見た。
「ストッキングを脱ぎなさい。一緒にブラジャーも取りなさい」
「はい」そう言いながら、ベットの上に上がった。私はベットの下から準備してあった拘束具を取り出した。
まずは、手枷を取り出して、ほたる の手を後ろ手にして、少し窮屈な格好になるが、下に垂らしての拘束ではなく、上になるような拘束を行った。次に、足枷を取り出して、足の自由を奪うために足枷をした。足枷は少し自由が効くようにそのままの状態で拘束をした。首輪を取り出して、ほたる の首に人形である証拠としてピンクの首輪を行った。この状態にしてから、口枷を取り出して、ほたる がしゃべれないように口枷を行った。かなり屈辱的な姿だが、その状態から、マンコに 固定式のバイブを挿入した。
その状態で少し観察する為に、ベットの上で放置した

 まだまだ一日は始まったばかりである。
 これから始まる狂乱の宴を、ほたる と楽しめるかと思うと....。


今日のメニューとしては、
・ノーパン・ノーブラでの散歩+食事
・リードを付けての裸同然の姿での散歩
・机の下での拘束しながらのフェラ+お漏らし
・アナル開発の準備
・拘束されたままのエッチ

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