[メール調教] 2009.05.09 報告
>もっと淫らになっていこうね。
自分にとっては充分淫らなのですが…
満足頂けていないのはとても悲しいです(ノ_・。)ぅ。。。
ご報告が遅くなりました。
実はご指示のできそうな事で自分の感じることを…
1.2.も出来そうだったのですが…
あの時の何とも言えない開放感が忘れられずに3を選ぶ事にしました。
立ちくらみをした日。おトイレの壁に手をついていた私…
目の前が暗く… 目隠しをされたように感じてしまいました。
上半身に衣服を纏い下半身を無防備にする。
それでいて膝元は絞められている感覚。。。。
お尻を突き出してアソコには布一枚もあたっていない開放感。
早朝のゴミ出しよりも感じていたことを…
あの感覚が忘れられませんでした。
夜に出かける機会を窺っているうちに時間は過ぎていきました。
どれほど待ち望んだか… この待つ時間がとても愛おしい時間にさえ感じられました。
夜、近くの自販機に行く機会がありました。
玄関を出たわたしは自販機に向かいました。
自販機の横の暗い場所でパンティを膝上にまで脱ぎずらしました。
『はぁ…』『こんな場所で…』
商品を取り出しながらお尻を突き出すとあの感覚が甦りました。
買った後どうしようかと迷いましたが、
このままのスタイルで家まで帰る事にしました。
歩きづらいのですがずり落ちてしまわないように少し股を開き気味にしていました。
その開き気味ってのも淫らに思えて濡れてくるのがわかりました。
触りたい。でも… おトイレかお風呂場で…
家に着いたわたしは塀と壁の隙間でパンティを脱ぎました。
オナはお風呂場で湯に浸かりながら脚をバスタブに乗せて…
ノズルをクリに上下に擦り付けながら。熱めのシャワーをあそこに当てました。
胸に刺激が欲しくなりノズルを両脚のかかとで挟みこんで固定しました。
両乳首を親指と中指でつまんで人差し指の爪で先端を"カリカリ"しました。
とても気持ちがよくて何度も全身に電気が走ったように痙攣しました。
腰は自然に前後に動かすとノズルの刺激とシャワーの刺激が交互にクリに与えてくれました。
その刺激も満足出来なくなったわたしは指を入れていました。
床に右手を付き一番奥に当たるように中指を入れました。
左手は右手の手首を掴んで体重を支えるようにしました。
この前は指を押し込む感じでしたが今回は自分が押し当てるって感じで腰を動かしました。
床に置いた手を動かさずにゆっくりと腰を使い上下に動かしました。
激しく動かすと"ちゃぷ、ちゃぷ"と湯船に波が立ちました。
不思議に自然に身体が抜き差しされるような流されるている自分。
時には波に逆らい腰を上下に動かして胸と背中に水を感じる自分。
激しく波が立っては又勝手に抜き差しの繰り返し。
中からぬるっとしたものが止め処もなく流れて指に絡み付いていました。
半脱ぎになって歩いた感覚を思いだしながら腰を動かしながら立ち上がっていました。
立ち上がったわたしは両膝をくっつけてお尻を後ろに突き出して後ろに手を回して弄りました。
何度も何度もよろけては立ち上がっては弄り続けました。
声を殺していたこともあわせてとっても気持ちが高ぶりました。
もっと淫らになれるように… 自分に言い聞かせながら…
逝っては何度も立ち上がりなおしていました。
彼にばれないかと考えるととても感じる自分がいます。
彼と一緒の時に実行できる指示があればよろしくお願いいたします。
ありがとうございました。
自分にとっては充分淫らなのですが…
満足頂けていないのはとても悲しいです(ノ_・。)ぅ。。。
ご報告が遅くなりました。
実はご指示のできそうな事で自分の感じることを…
1.2.も出来そうだったのですが…
あの時の何とも言えない開放感が忘れられずに3を選ぶ事にしました。
立ちくらみをした日。おトイレの壁に手をついていた私…
目の前が暗く… 目隠しをされたように感じてしまいました。
上半身に衣服を纏い下半身を無防備にする。
それでいて膝元は絞められている感覚。。。。
お尻を突き出してアソコには布一枚もあたっていない開放感。
早朝のゴミ出しよりも感じていたことを…
あの感覚が忘れられませんでした。
夜に出かける機会を窺っているうちに時間は過ぎていきました。
どれほど待ち望んだか… この待つ時間がとても愛おしい時間にさえ感じられました。
夜、近くの自販機に行く機会がありました。
玄関を出たわたしは自販機に向かいました。
自販機の横の暗い場所でパンティを膝上にまで脱ぎずらしました。
『はぁ…』『こんな場所で…』
商品を取り出しながらお尻を突き出すとあの感覚が甦りました。
買った後どうしようかと迷いましたが、
このままのスタイルで家まで帰る事にしました。
歩きづらいのですがずり落ちてしまわないように少し股を開き気味にしていました。
その開き気味ってのも淫らに思えて濡れてくるのがわかりました。
触りたい。でも… おトイレかお風呂場で…
家に着いたわたしは塀と壁の隙間でパンティを脱ぎました。
オナはお風呂場で湯に浸かりながら脚をバスタブに乗せて…
ノズルをクリに上下に擦り付けながら。熱めのシャワーをあそこに当てました。
胸に刺激が欲しくなりノズルを両脚のかかとで挟みこんで固定しました。
両乳首を親指と中指でつまんで人差し指の爪で先端を"カリカリ"しました。
とても気持ちがよくて何度も全身に電気が走ったように痙攣しました。
腰は自然に前後に動かすとノズルの刺激とシャワーの刺激が交互にクリに与えてくれました。
その刺激も満足出来なくなったわたしは指を入れていました。
床に右手を付き一番奥に当たるように中指を入れました。
左手は右手の手首を掴んで体重を支えるようにしました。
この前は指を押し込む感じでしたが今回は自分が押し当てるって感じで腰を動かしました。
床に置いた手を動かさずにゆっくりと腰を使い上下に動かしました。
激しく動かすと"ちゃぷ、ちゃぷ"と湯船に波が立ちました。
不思議に自然に身体が抜き差しされるような流されるている自分。
時には波に逆らい腰を上下に動かして胸と背中に水を感じる自分。
激しく波が立っては又勝手に抜き差しの繰り返し。
中からぬるっとしたものが止め処もなく流れて指に絡み付いていました。
半脱ぎになって歩いた感覚を思いだしながら腰を動かしながら立ち上がっていました。
立ち上がったわたしは両膝をくっつけてお尻を後ろに突き出して後ろに手を回して弄りました。
何度も何度もよろけては立ち上がっては弄り続けました。
声を殺していたこともあわせてとっても気持ちが高ぶりました。
もっと淫らになれるように… 自分に言い聞かせながら…
逝っては何度も立ち上がりなおしていました。
彼にばれないかと考えるととても感じる自分がいます。
彼と一緒の時に実行できる指示があればよろしくお願いいたします。
ありがとうございました。
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