[羞恥調教] 2010.02.01 報告 → 指示
金曜日、主人は、電話があり、思ってたより早く夕方に帰ってきました。
義父との事を忘れたいとの思いがあり、主人のチンポを早く入れてほしくて、主人には、見せたことのない、セクシーなブラとパンティーを着け、ニーハイのストッキングに下着が透けてみえる薄手のミニのワンピースで、主人を迎えました。
帰るなり、まこの姿を見て、外に行くときにも、そんな格好じゃないだろうな、と怒ったので、家の中だけだし、貴方が帰って来たから、と言いました。
先にお風呂に入りたいと言うので、お風呂に入ってる間に、料理を並べて待ちました。
食事中に、会話しながら、まこは、先にシャワーを一度浴びて、身体の隅々まで綺麗にしておきました。
さすがに、ミニワンピーから透けて見える下着が気になるのか、キッチンで洗い物してると、後ろから、抱きついてきました。
首筋にキスされた時に、義父とのことを思い出してしまい、ワンピースの上から主人に胸を揉まれ、お尻にチンポを押し付けられると、義父にされたことが思い出され、パンティーが濡れ、主人なのに、変な興奮をして、主人がパンティーの上からクリとオマンコを触った時には、主人がびっくりするくらいに濡れて欲しくなっていました。
そのまま、後ろからワンピースを捲りパンティーをずらしたままで挿入してくれました。
セックスレスが長かったので、新鮮でしたが、すぐに離れてしまいました。
主人のチンポは、元気がなく萎れてしまい、疲れてるからと寝室に行き寝てしまいました。
まこの身体は、火照ったままにされ、洗い物を済ませると、寝室の主人がすでにいびきをかいて寝てしまっているので、下着とベビードールを用意してあったのですが、パジャマも用意して、明日の朝の準備を少ししてから、身体の火照りをリビングのソファーで冷まそうとしましたが、義父にセックスされた時のことと、浣腸された時が鮮明に思い出してしまい、パンティーがびっしょり濡れてしまい、左手でオマンコを触り、右手で左の胸を触り、濡れた左手の中指をアナルに入れ、右手の指をオマンコにいれ、オナニーをしてしまいました。
お風呂でも、シャワーをオマンコに当ててオナニーしてしまいました。
土曜日は、しばらくぶりに、一人で義父のところに土産を持ち、行ってくると言って出掛けました。
昼前に、主人から電話があり、義父と一緒に飲みたいので、用意しておいてくれと言われ、まこは、どうしようと思いました。
義父が、主人がいるとは言っても泊まることになったからです。
まこの身体は、再び火照り始めてしまいました。
主人と義父は、6時頃になると言われ、まだ6時間あったので、少し淫乱な気持ちになり、義父に見られてしまった、ローターの入るパンティーをリモコンローターを入れて用意し、イチヂク浣腸を二個注入してアナルにストッパー付きのリモコンバイブを入れてからローター付きパンティーを穿き、その上にガードルを穿きました。
外に、行きたい衝動にかられましたが、家の中にいて、ベランダに出て、アナルバイブのスイッチを入れてしまうと、ベランダで腰が動いてしまいお尻も動いてしまい、手がガードルの上から、オマンコを触り、クリのローターが動いてないのに、オマンコに欲しくて堪らなくなってしまい、パンティーがグッショリ濡れ、ガードルにまで染みだしてしまい。
部屋に入り、スカートを捲り上げガードルとパンティーを降ろし、オマンコにもバイブを入れ、パンティーとガードルを穿き、玄関の鍵をかけ、鏡の前で、お尻を突き出し、胸を露出させて揉みながら三ヶ所同時にスイッチをいれると、声をあらげて、腰とお尻が激しく動いて、あっというまにいってしまいました。
一度いくとそのあとも何度も波が来ていきつづけ、2時間くらいいきつづけました。
妄想しながら、ガードルとパンティーを脱ぎ、オマンコのバイブを手で押さえながら、トイレでアナルバイブをゆっくり抜きながら、オマンコのバイブを前回にして、排泄と同時に、思いっきりいってしまいました。
6時過ぎに、主人と義父がきました。
すぐに、ビールを用意して、つまみをの料理を出し、2人は、飲み始めました。
まこは、お風呂の用意をしたり、和室に義父のために布団を敷いたりして、2人の親子の話を聞いたりしながら、過ごしていました。
2人は、ビールのあと焼酎になり、ウイスキーも飲んで、酔ってくると、亡き義母の話などもして飲めないまこにもしつこく飲むように勧め、飲ませられてしまいました。
10時半くらいに、義父にお風呂を勧め、出ると主人が入り、まこと義父の2人になった時、義父が先日のことを謝ってくれましたが、主人に、まこの変態的な性癖を打ち明けられないことで、我慢できなくなったら、セックス以外なら、手助けするからなどと言われ、まこのアナルの締まりの良さが忘れられないとか、浣腸やローター入りパンティーとバイブなどをばれないようにと言われ、それでも絶対に義父からは、手を出さない約束をしてくれました。
話をしてるうちに主人がお風呂から上がり、それぞれが、寝てから、あとかたずけをして、まこも、トイレに入り、お風呂に入り、着替えて寝ました
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調教依頼 問い合わせ
新しい指示は、[羞恥調教] 2010.02.01 報告 → 指示 です。
全文表示で見てください。
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今は、一人なの?
次の指示を出そうと思うけど、やはり露出指示が良いみたいだね。
義父との事を忘れたいとの思いがあり、主人のチンポを早く入れてほしくて、主人には、見せたことのない、セクシーなブラとパンティーを着け、ニーハイのストッキングに下着が透けてみえる薄手のミニのワンピースで、主人を迎えました。
帰るなり、まこの姿を見て、外に行くときにも、そんな格好じゃないだろうな、と怒ったので、家の中だけだし、貴方が帰って来たから、と言いました。
先にお風呂に入りたいと言うので、お風呂に入ってる間に、料理を並べて待ちました。
食事中に、会話しながら、まこは、先にシャワーを一度浴びて、身体の隅々まで綺麗にしておきました。
さすがに、ミニワンピーから透けて見える下着が気になるのか、キッチンで洗い物してると、後ろから、抱きついてきました。
首筋にキスされた時に、義父とのことを思い出してしまい、ワンピースの上から主人に胸を揉まれ、お尻にチンポを押し付けられると、義父にされたことが思い出され、パンティーが濡れ、主人なのに、変な興奮をして、主人がパンティーの上からクリとオマンコを触った時には、主人がびっくりするくらいに濡れて欲しくなっていました。
そのまま、後ろからワンピースを捲りパンティーをずらしたままで挿入してくれました。
セックスレスが長かったので、新鮮でしたが、すぐに離れてしまいました。
主人のチンポは、元気がなく萎れてしまい、疲れてるからと寝室に行き寝てしまいました。
まこの身体は、火照ったままにされ、洗い物を済ませると、寝室の主人がすでにいびきをかいて寝てしまっているので、下着とベビードールを用意してあったのですが、パジャマも用意して、明日の朝の準備を少ししてから、身体の火照りをリビングのソファーで冷まそうとしましたが、義父にセックスされた時のことと、浣腸された時が鮮明に思い出してしまい、パンティーがびっしょり濡れてしまい、左手でオマンコを触り、右手で左の胸を触り、濡れた左手の中指をアナルに入れ、右手の指をオマンコにいれ、オナニーをしてしまいました。
お風呂でも、シャワーをオマンコに当ててオナニーしてしまいました。
土曜日は、しばらくぶりに、一人で義父のところに土産を持ち、行ってくると言って出掛けました。
昼前に、主人から電話があり、義父と一緒に飲みたいので、用意しておいてくれと言われ、まこは、どうしようと思いました。
義父が、主人がいるとは言っても泊まることになったからです。
まこの身体は、再び火照り始めてしまいました。
主人と義父は、6時頃になると言われ、まだ6時間あったので、少し淫乱な気持ちになり、義父に見られてしまった、ローターの入るパンティーをリモコンローターを入れて用意し、イチヂク浣腸を二個注入してアナルにストッパー付きのリモコンバイブを入れてからローター付きパンティーを穿き、その上にガードルを穿きました。
外に、行きたい衝動にかられましたが、家の中にいて、ベランダに出て、アナルバイブのスイッチを入れてしまうと、ベランダで腰が動いてしまいお尻も動いてしまい、手がガードルの上から、オマンコを触り、クリのローターが動いてないのに、オマンコに欲しくて堪らなくなってしまい、パンティーがグッショリ濡れ、ガードルにまで染みだしてしまい。
部屋に入り、スカートを捲り上げガードルとパンティーを降ろし、オマンコにもバイブを入れ、パンティーとガードルを穿き、玄関の鍵をかけ、鏡の前で、お尻を突き出し、胸を露出させて揉みながら三ヶ所同時にスイッチをいれると、声をあらげて、腰とお尻が激しく動いて、あっというまにいってしまいました。
一度いくとそのあとも何度も波が来ていきつづけ、2時間くらいいきつづけました。
妄想しながら、ガードルとパンティーを脱ぎ、オマンコのバイブを手で押さえながら、トイレでアナルバイブをゆっくり抜きながら、オマンコのバイブを前回にして、排泄と同時に、思いっきりいってしまいました。
6時過ぎに、主人と義父がきました。
すぐに、ビールを用意して、つまみをの料理を出し、2人は、飲み始めました。
まこは、お風呂の用意をしたり、和室に義父のために布団を敷いたりして、2人の親子の話を聞いたりしながら、過ごしていました。
2人は、ビールのあと焼酎になり、ウイスキーも飲んで、酔ってくると、亡き義母の話などもして飲めないまこにもしつこく飲むように勧め、飲ませられてしまいました。
10時半くらいに、義父にお風呂を勧め、出ると主人が入り、まこと義父の2人になった時、義父が先日のことを謝ってくれましたが、主人に、まこの変態的な性癖を打ち明けられないことで、我慢できなくなったら、セックス以外なら、手助けするからなどと言われ、まこのアナルの締まりの良さが忘れられないとか、浣腸やローター入りパンティーとバイブなどをばれないようにと言われ、それでも絶対に義父からは、手を出さない約束をしてくれました。
話をしてるうちに主人がお風呂から上がり、それぞれが、寝てから、あとかたずけをして、まこも、トイレに入り、お風呂に入り、着替えて寝ました
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