メール調教を主体として調教・開発日記。


2010.09.10 09:23:29

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時効直前に起訴 女性暴行初公判 被告、起訴内容認める 茨城・水戸地裁

時効二日前で起訴されたのか
ギリギリだったんだね。

いろんな理由で、時効があると思うけど、実際には必要なのでしょうかね?
現状も、捜査員を配置しているわけでは無いのでしょうから、時効が無くなっても実質的には何も変わらないって事にならないのでしょうかね?
確かに、資料やらが困るって事は理解出来るのですけどね。

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 平成15?20年、茨城県内で4人の女性に乱暴などをしたとして強姦罪などで起訴された小美玉市川戸の建築解体業、富田和広被告(43)の初公判が24日、水戸地裁(菱田泰信裁判長)で開かれ、富田被告は起訴内容を認めた。

 冒頭陳述で検察側は「犯行前に被害者の生活状況や施錠の確認を行った」と犯行の計画性を指摘。また、「被告は被害女性の不倫現場を目撃したことから乱暴しても被害届を出さないと考えた」と悪質性を主張した。

 起訴状によると、富田被告は平成15年4月?20年11月、民家に侵入したり、駐車中の乗用車内に潜んで待ち伏せてナイフを突きつけたりして4人の女性を脅したり乱暴したりしたとされる。このうち、不倫現場の写真を使って女性を雑木林に呼び出したが、女性の知人の車を見て逃走、未遂に終わった事件もあった。

 富田被告の犯行はDNA鑑定で発覚し、平成15年4月の2件については、いずれも時効2日前に起訴された。水戸地検はさらに1件の性犯罪事件を捜査中で、6月21日の第2回公判までに追起訴する方針。

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