メール調教を主体として調教・開発日記。


2010.09.10 10:20:42

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二人で登校

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朝食を済ませ、学校に行く支度を恥じようとした時に、かつみ君からメールが届いているのに気がついた。
時間を見ると、丁度朝食を食べている時間の様だった。
【美緒。おはよう。今日、部活が無いから美緒の家の近くまで行くね。一緒に登校しよう】
と言う内容だった。昨日の事を思い出して、顔が赤くなる感じがしたが、それ以上に嬉しくなってきた。
でも、それと同じくらい何かを期待しているのか、自分のあそこが濡れて来始めている事に気がついた。その時に、
【美緒。迷惑だった?】そんなメールが届いて、急いで返信を書いた
【かつみ君。おはよう。迷惑なはず無いよ。凄く嬉しいよ。でも、遠回りで大変じゃないの?】
すぐに返信が来た
【よかった。そんな事無いよ。後20分位で、美緒の家の近くのセブンに付くよ。そこで待っててね。】
【うん。でも、私も準備があるから、その位に付くと思う。店の前で待ち合わせしよう。】
【了解。着いたらメールするね。】
急いで支度をする為に、部屋に向かった。
濡れてしまったパンツも履き替えようか迷っていた事もあり、部屋に急いだ。
部屋で、パンツを脱いでみるとやはり濡れてしまっていた。朝から、イヤらしく濡れていて、少し触ってみた。昨日の夜ほど濡れていないが、確実に濡れているのが解る。パンツを着替えようかと思ったが、かつみ君の事を思うとまた濡れてしまうので、履き替えないで行く事にした。
その代わり、オリモノシートを挟んでいく事にした。これで大丈夫っと思ったが、触っている指を止める事が出来ないで居る。時間が無いのは解っているが、どんどん気持ち良くなってしまっている。動かす指を止める事が出来ないで居る。自分が、こんなにもエッチな事が好きだなんて知らなかった。かつみ君に認められてから、その気持ちが強くなっている。かつみ君が欲しい。欲しい。欲しい。そんな思いが、指を加速させている。
あぁダメ...逝っちゃう...
【美緒。セブンに着いたよ】あぁかつみ君からのメールだ...
その瞬間、昨日の夜と同じように、あそこからおしっこの様な物が吹き出してきて、指とパンツと床を汚してしまった。さすがに、こんなに汚れてしまったパンツははけないので、新しいパンツはいていく事にした。あそこは、まだ濡れているが、時間がないので、床をティッシュで拭いて、かつみ君が待つセブンに向かった。

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 小説の続きは、二人で登校 です。全文表示で見てください。
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メールエッチ

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 昨日の夜。興奮してなかなか眠れなかった。
かつみ君と相思相愛だって事が解った事もあるが、そのかつみ君に私の恥ずかしい所を見られただけじゃなくて、舐められたり触られたりした。それだけでなく、私もかかつみ君の物を咥えて気持ちよくする事ができた。そうして、かつみ君から出た物を全部受け止める事が出来た。凄く凄く嬉しかった。私の恥ずかしい行為を知っても、受け止めてくれた。図書館での秘め事が一人の秘め事で無くなった。そして、一番恥ずかしかったのは、かつみ君が私の一日履いていた汚れてしまっているパンツを持ち帰った。帰る時には、かつみ君が一緒だったからそんなに恥ずかしくも無かったし、ノーパンで歩いている事もかつみ君に言われるまで意識する事が無かった。
 反対方向にもかかわらず、家の近くまでかつみ君は送ってくれた。それも嬉しかったが、帰り際にかつみ君が携帯番号とメールアドレスの交換をしようっと言ってくれた。これでいつでも繋がっていられるねと言う言葉が心に残っている。

 夜寝られないで居ると、かつみ君からメールが入った。
【美緒。起きている?】
【うん。なかなか寝付けなくて、まだ起きている】
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相思相愛

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昨日から、私の立場が一変した。自分で望んでいた事でイヤな事ではない。むしろ嬉しい気持ちの方が強い。あれだけの事をされたのに、また学校に来て、昨日と同じ事をされる事を期待している。そう考えるだけど、パンツが湿ってくるのが解る。

そう、私は昨日から、一人の大好きな男子生徒の恋人になる事が決まった。

最初は些細な過ちから始まった。
私はいつものように図書館で継ぎに習う所の予習をしていた、別に図書館でやる必要はない事は無いのですが、私だけの楽しみ方がある。図書館は、生徒はもちろん先生も滅多に来る事が無い。ちょっとエッチな事が試したくなって、図書館の奥に置いてある机の前が本棚が目の前に合って、外からは見えないし入口からも見えない位置に置かれている。完全に死角になる所がある。そこで、パンツを脱いで見た事がある。凄く興奮して、恥ずかしいくらいに濡れてしまっていた。そうして、誰も近くに居ない事と、誰にも見られていない事を確認して、持っていたペンを2本、濡れている所に入れて見た。普段、部屋でやるのと違って凄く凄く興奮してしまった。スカートだから、図書館に居るときには、そのままノーパンで居た。それから、図書館で勉強するときには、そこでパンツを脱ぐのが習慣になってしまった。ノーパンにならないと集中出来ない状態になっていた。そして、段々と大胆になって、最初の頃は脱いだパンツを持って居たが、最近では脱いだパンツを脱いだ近くの本棚の下に隠すようになっていた。私だけの私しか知らない楽しみになっていた。

そう、昨日もいつもの場所ではいていたパンツ脱いで、いつものように持っていたペンを中に入れてから勉強を始めた。勉強をし始めて少ししたときに、中に入れていたペンをスカートの上から触って動かしてみた、声が出そうになるのを我慢しながら、上下に動かしていつもの様に濡れているのを確認して、気持ち良くなっていた。周りから解らないように、付けにうつぶせになって、寝ているような姿勢になって、ペンを弄っていた。
その時、