二人で登校
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読み物一覧(目次)
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朝食を済ませ、学校に行く支度を恥じようとした時に、かつみ君からメールが届いているのに気がついた。
時間を見ると、丁度朝食を食べている時間の様だった。
【美緒。おはよう。今日、部活が無いから美緒の家の近くまで行くね。一緒に登校しよう】
と言う内容だった。昨日の事を思い出して、顔が赤くなる感じがしたが、それ以上に嬉しくなってきた。
でも、それと同じくらい何かを期待しているのか、自分のあそこが濡れて来始めている事に気がついた。その時に、
【美緒。迷惑だった?】そんなメールが届いて、急いで返信を書いた
【かつみ君。おはよう。迷惑なはず無いよ。凄く嬉しいよ。でも、遠回りで大変じゃないの?】
すぐに返信が来た
【よかった。そんな事無いよ。後20分位で、美緒の家の近くのセブンに付くよ。そこで待っててね。】
【うん。でも、私も準備があるから、その位に付くと思う。店の前で待ち合わせしよう。】
【了解。着いたらメールするね。】
急いで支度をする為に、部屋に向かった。
濡れてしまったパンツも履き替えようか迷っていた事もあり、部屋に急いだ。
部屋で、パンツを脱いでみるとやはり濡れてしまっていた。朝から、イヤらしく濡れていて、少し触ってみた。昨日の夜ほど濡れていないが、確実に濡れているのが解る。パンツを着替えようかと思ったが、かつみ君の事を思うとまた濡れてしまうので、履き替えないで行く事にした。
その代わり、オリモノシートを挟んでいく事にした。これで大丈夫っと思ったが、触っている指を止める事が出来ないで居る。時間が無いのは解っているが、どんどん気持ち良くなってしまっている。動かす指を止める事が出来ないで居る。自分が、こんなにもエッチな事が好きだなんて知らなかった。かつみ君に認められてから、その気持ちが強くなっている。かつみ君が欲しい。欲しい。欲しい。そんな思いが、指を加速させている。
あぁダメ...逝っちゃう...
【美緒。セブンに着いたよ】あぁかつみ君からのメールだ...
その瞬間、昨日の夜と同じように、あそこからおしっこの様な物が吹き出してきて、指とパンツと床を汚してしまった。さすがに、こんなに汚れてしまったパンツははけないので、新しいパンツはいていく事にした。あそこは、まだ濡れているが、時間がないので、床をティッシュで拭いて、かつみ君が待つセブンに向かった。
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調教依頼 問い合わせ
小説の続きは、二人で登校 です。全文表示で見てください。
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朝食を済ませ、学校に行く支度を恥じようとした時に、かつみ君からメールが届いているのに気がついた。
時間を見ると、丁度朝食を食べている時間の様だった。
【美緒。おはよう。今日、部活が無いから美緒の家の近くまで行くね。一緒に登校しよう】
と言う内容だった。昨日の事を思い出して、顔が赤くなる感じがしたが、それ以上に嬉しくなってきた。
でも、それと同じくらい何かを期待しているのか、自分のあそこが濡れて来始めている事に気がついた。その時に、
【美緒。迷惑だった?】そんなメールが届いて、急いで返信を書いた
【かつみ君。おはよう。迷惑なはず無いよ。凄く嬉しいよ。でも、遠回りで大変じゃないの?】
すぐに返信が来た
【よかった。そんな事無いよ。後20分位で、美緒の家の近くのセブンに付くよ。そこで待っててね。】
【うん。でも、私も準備があるから、その位に付くと思う。店の前で待ち合わせしよう。】
【了解。着いたらメールするね。】
急いで支度をする為に、部屋に向かった。
濡れてしまったパンツも履き替えようか迷っていた事もあり、部屋に急いだ。
部屋で、パンツを脱いでみるとやはり濡れてしまっていた。朝から、イヤらしく濡れていて、少し触ってみた。昨日の夜ほど濡れていないが、確実に濡れているのが解る。パンツを着替えようかと思ったが、かつみ君の事を思うとまた濡れてしまうので、履き替えないで行く事にした。
その代わり、オリモノシートを挟んでいく事にした。これで大丈夫っと思ったが、触っている指を止める事が出来ないで居る。時間が無いのは解っているが、どんどん気持ち良くなってしまっている。動かす指を止める事が出来ないで居る。自分が、こんなにもエッチな事が好きだなんて知らなかった。かつみ君に認められてから、その気持ちが強くなっている。かつみ君が欲しい。欲しい。欲しい。そんな思いが、指を加速させている。
あぁダメ...逝っちゃう...
【美緒。セブンに着いたよ】あぁかつみ君からのメールだ...
その瞬間、昨日の夜と同じように、あそこからおしっこの様な物が吹き出してきて、指とパンツと床を汚してしまった。さすがに、こんなに汚れてしまったパンツははけないので、新しいパンツはいていく事にした。あそこは、まだ濡れているが、時間がないので、床をティッシュで拭いて、かつみ君が待つセブンに向かった。
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